合格体験・生徒の声

浪人生に有利な医学部を紹介してもらい、志望校を決定することができました

Oさん|浪人生

2浪目が決まり、正直、途方に暮れていました。

「今年こそは医学部に合格しなければならない」という焦りはあるものの、今まで通っていた塾では思うような成果を出すことができず、このまま同じ勉強を続けて本当に合格できるのか、不安でいっぱいでした。

そんなときにメドイニットのホームページを見つけ、藁にもすがる思いで入塾を決めました。

2浪目ということもあり、一通りの分野はすでに勉強していたため、最初は応用問題から授業が始まるものだと思っていました。

しかし、実際には基礎の復習から徹底してやっていく方針になりました。

当時の自分は、「今年こそ合格しなければ」という焦りが強く、正直なところ、基礎に戻ることに不安もありました。

応用問題をどんどん解いて、少しでも早く合格レベルに近づきたいと思っていたからです。

それでも先生から、「絶対に基礎から始めた方が、最終的には成績は上がるから安心して」と言っていただき、基礎の復習からやり直すことになりました。

授業を受ける中で、自分では分かっているつもりだった内容にも、思っていた以上に多くの抜けがあることに気づかされました。

最初は焦りもありましたが、気持ちを切り替えて基礎の習得を徹底した結果、模試の偏差値を10以上上げることができました。

メドイニットで良かったと感じているのは、勉強そのものだけでなく、志望校選びについても相談できたことです。

医学部受験では、多浪生は不利になりやすいと言われることがあります。

自分も2浪目だったため、できるだけ浪人生に理解のある医学部、合格の可能性を高められる医学部を志望校にしたいと考えていました。

メドイニットでは、どの医学部が浪人生に比較的向いているのか、どの大学を狙うべきなのかといった情報まで詳しく教えてもらえました。

自分だけでは判断できなかった志望校選びについても、医学部受験に詳しい先生に相談できたことで、かなり安心して受験校を決めることができました。

メドイニットに入塾したことで、多浪生である自分でも、医学部合格に大きく近づくことができたと感じています。

以前は焦りばかりが先に立っていましたが、今は自分に必要な勉強を一つずつ積み上げられている実感があります。

このまま念願の医学部合格を勝ち取り、将来は立派な医師になれるように努力を続けていきたいです。

2浪目で不安もありましたが、メドイニットに入ったことで、もう一度医学部合格に向けて本気で頑張れるようになりました。

塾生の声

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